2018年3月26日月曜日

春休みです・・・

みなさん、いかがお過ごしでしょうか?
学校では新年度に向けて着々と準備を進めています。
子ども達にも手伝ってもらい、修了式前後に大掃除をしたのですが
大人の手を入れての更なる掃除です。
教室の床にはワックスがかかっているところもあります。
先生達は新年度に迎える子ども達の顔を思い浮かべながら
張り切って掃除に取り組んでいます。

2018年3月23日金曜日

修了式・離任式

1年間のがんばりを発表した五年生。
その姿は既に最高学年!想いがこもっていました。


修了式を受け取る各学年の子ども達も実に凛々しかったです。
既に、上学年に気持ちが向いているからでしょう。
 
 
校長先生からも未来志向のお話がありました。
今日渡された修了証を胸に、子ども達も気持ちを新たにしたことでしょう。
話を聞いている子ども達の姿を見れば一目瞭然です!

 
 
続いて離任式が行われました。
成央小から10人の先生方が旅立たれます。
本当にお世話になりました。
どの先生からも子ども達へ心のこもった言葉が届けられました。

最後の全員で合唱した『ビリーブ』は、
ほんのちょっぴり、悲しみもプラスされた感じでした。
転勤される先生方、新しい環境でもがんばってください!
成央小の子ども達、職員一同、応援しています。

2018年3月22日木曜日

プレイバック!成央小卒業式!!

栄えある50周年記念行事の大役を担った卒業生。
卒業式も凛として素晴らしかったです。
朝から下校するまでの1日をスライドショーにしてみました。
よろしかったらご覧になってみてください。
アドレスなどは他の方へ知らせないようにお願いいたします。
なお、このスライドショーは3月30日(金)で削除します。
ご了承下さい。
※お知らせ通り、削除しました。ご了承下さい。

2018年3月19日月曜日

卒業式

六年生が巣立ちました。
それぞれの思いを胸に、式に参加してたことでしょう。
登壇する来賓の方々への視線、式を受ける態度、そして歌。
どれをとっても在校生のお手本になる姿でした。
在校生、特に5年生はこの姿を見て、さらなる上を目指すことでしょう。
それは、式を受けている子ども達から伺えました。
六年生のみなさん、ご卒業、おめでとうございます。













2018年3月16日金曜日

月曜日は、卒業式です!

本日、6時間目は5年生が大活躍!
卒業する6年生の教室を隅々まできれいに掃除をしたり
会場の体育館の後片付けに奔走したり
玄関などはドアが開くたび埃が舞う中、必死に掃除をし
その行動は既に6年生!
時間ぴったりに全ての作業をみんなで協力して仕上げました。
さすがでした!!
卒業する6年生も、装飾や学校のきれいさにびっくりすることでしょう。
 
 
 

2018年3月15日木曜日

六年生との交流

残念ながら、臨時休校や風邪の流行防止のために
六年生を送る会が中止となりました。

・・・しかし、せっかくということで時間をやりくりして
  各学年で6年生と最後の交流をしていました。
  今回は、一年生にお邪魔してみました^^











2018年3月13日火曜日

卒業に向けて・・・

来週の卒業式に向けて
あちこちの掲示が整いつつあります。
じわ~っと、『さよなら』モードが漂ってきています。
6年生は、卒業式の練習で、礼法指導に勤しんでいます。
3月は別れの月・・・
精一杯、送り出してあげたいですね。


2018年3月9日金曜日

本日、臨時休校です

大雨、強風(暴風雨警報発令)のため、本日、臨時休校です。
ニュースなどであちこちに被害をもたらしているようです。
なるべく、外出はお避けになられたほうがよろしいかと存じます。
ご一考くいただけたら幸いです。
時間割等については、連絡網が回ると思われます。

2018年3月7日水曜日

おもちゃ大会開催!(二年生with一年生)

二年生の生活科で「おもちゃ大会を開こう」というお勉強があります。
材料を持ち寄って、それぞれの考案したおもちゃを作成し
自分もそうですが、友達同士でも楽しもう!というものです。
図工は自分がメインですが、生活科は友達がメインです。
自分で創ったものが楽しめるものというよりも
「自分が作ったもので、相手を楽しませる」という
相手意識をもった作成です。だから、いつもと姿勢が変わります。
製作段階から、
「これだと、おもしろいかな?」「こうなると、楽しんでくれるかな?」
と、考えていました。
そうして向かえた本番・・・1組は2組を、2組は1組をそれぞれに
楽しませたようでした。そこで思い切って
「一年生も楽しんでくれるかな?」
と話が盛り上がりました。
御呼ばれした一年生。
1つ上のお兄さん、お姉さんの作成したおもちゃに大喜び!
たった1つ上でも「僕、できるかなあ?」「すごい!」のように感想がいっぱい。
それをみつめる二年生はどこかしら、高学年の様相。
ちょっぴり大人を感じたようです。